◆5,089人が実証した「超・集中脳」英語マスター教材【English Tracker】◆あなたの脳を16倍活性化し30日で英語をマスター!【10大特典付き】+効果がなければ【100%完全返金保障】

バイオ・リスニングって何?

信じられないかもしれませんが、2週間であなたの耳を「英語耳」に変えてしまう
英語トレーニングマシーンなのです。


「英語がなかなか上達しない...」
「ヒアリングが苦手...」
「何か即効性のある英語学習法はないかなー?」

バイオ・リスニングは、そんな方におすすめです。


とにかく簡単で効果的です。
2週間このマシーンを使って、ただ聞くだけで、
英語が聞きやすくなり、英語力がアップします!



こんな方にオススメです。

・英語が聞き取れる耳にしたい方
・英語学習を効果的にしたい方
・高校・大学・TOEICなど各種資格を受験される方 
・集中力を高めたい方
・自己の能力・潜在能力をアップしたい方
・気分的にリラックスしたい方



バイオリスニングの詳細と購入はこちら

バイオ・リスニング4つの「英語耳」強化機能

最新科学に基づいた、バイオ・リスニングの「4つの機能」が、あなたの耳を「英語耳」に
強化し、自然に学習能力を高めます。

なせ、バイオ・リスニングで英語が聴き取れるのか?その理由が分かります。


バイオ・リスニング4つの「英語耳」強化機能

■機能1.英語耳をつくる!フォーカスバンド機能
     短期間で高周波音域を聴き分ける「耳」を作ります。


■機能2.ネイティブと同じ右脳をつくる!言語リズム習得機能
     英語のリズムをとらえる右脳を発達させます。


■機能3.脳全体を活性化!脳活性化機能(ABA機能)
     集中力、やる気を高め、脳を活性化させます。


■機能4.言語処理能力アップ!右耳強化機能
     右耳-左脳の優先で言語処理能力を高めます。



バイオリスニングの詳細と購入はこちら

驚くべき、その効果とは?

英語が聞き取れる様になるといっても、細かく分けるといろいろな効果があります。
その効果は実験でも証明されています。


■英語耳ができる
 バイオ・リスニングを通して英語や音楽を聴いているだけで、英語が聞き取れる耳になりま す。

■リスニングが上達する
 英会話で単語が分かれて聞こえない、スピードについていけない、そんな悩みをリスニング 力アップで素早く解消。TOEICなどのスコアも短期間でアップ!

■発音を矯正できる
 専用ヘッドフォンマイクを使って自分の発音を確かめられます。お持ちの英語教材でネイテ ィブ発音を簡単に自分のものにします。

■英会話能力アップ
 脳を活性化して、気がつかないうちに英語を話しやすいレベルにします。

■学習効果アップ
 右脳が活性化され、集中力・記憶力・創造力を高めます。さらにカンが鋭くなるなど、あな たのもつ潜在能力を呼び起こします。



実験で効果を証明!
従来の学習方法と比べ2倍の学習効果

学生50人の実験対象者に対し、バイオ・リスニングを使用して英語学習した場合と、使用しないで学習した際の効果を比較しました。

この測定は脳波測定器によって行われ、その結果、従来の学習方法と比べ2倍の学習効果があることが証明されました。


旧来の学習方法では、同様の結果を得るまでに100時間必要でしたが、バイオ・リスニングを使用した際には1日2時間(1回1時間を2回)の学習を続けた10日目(計20時間)の段階で、すでに英語が聞き取れるといった効果 が現れはじめたのです。



バイオリスニングの詳細と購入はこちら

バイオ・リスニングの目的別使用方法

実際に効率よく簡単に効果的な学習をするためのおすすめ方法をまとめてみました!


■映画で英語耳!(これオススメです!)

洋画のビデオ・DVDを使って日常会話をGET!

これは効果的です。映画はDVDが絶対おすすめ! 
DVDは音声もクリアで、繰り返し再生が可能だからです。何度も繰り返し聞いているうちに、フレーズが短期間で身につき、使えるフレーズになります。
スピーカーを利用すれば、映画を楽しみながら、家族みんなで英語のレッスンもできます。


■音楽で英語耳!

自分の大好きな洋楽CDを楽しみましょう!

好きな時間に好きなだけ聴けるから、忙しい人にもおすすめ!
バイオ・リスニングはリズムや音程の改善にも効果があるから、音痴も直り、歌も上手くなります。(一石二鳥!)
リラックスさせてくれる効果もあるから、クラシックCDもおすすめです!(特にモーツァルトがおすすめ!)



■英語教材で英語耳!

いつも使っている英語教材や、テレビ・ラジオの英語講座を聞きましょう。

持ちの英語教材をバイオ・リスニングを通して学習できます。家でずっと眠っていた英語教材も無駄にならず、とっても経済的です。一度学習した内容を反復して聞くことにより、英語を聞き取るスピードも加速され、英語の発音に「ピピッ」と反応する耳を育てます。



■音読学習で英語耳!(受験生や資格受験者におすすめ)

バイオ・リスニングを通して、教科書や参考書などを声に出して読みましょう。

マイクから自分の耳に自分の声を吹き込みます。記憶力や集中力が飛躍的にアップします。受験生に音読学習はとても効果的です。ライバルに勝つのはのはあたりまえ。学習能力をスピードアップし、合格を勝ち取る強い味方になります。



バイオリスニングの詳細と購入はこちら

驚きの声、多数!ユーザーの声!

実際に使用した方からの体験談の一部を体験談ベスト5と共に掲載します。


体験談ベスト5

第1位 英語の映画やニュースで聞き取れなかった部分や、発音が聞き取れる様になった。

第2位 英単語が分かれて聞こえるようになった。

第3位 自分の発音が綺麗になった。

第4位 記憶力が良くなった。

第5位 遠くのひそひそ話が聞こえるようになった。



管理職試験に合格出来ました!

最初は英会話学校に通っていましたが、時間の都合でなかなか行けず、どうしようかと悩んでいました。友人に薦められたバイオ・リスニングで、英会話学校の教材テープを一日1時間は聞き、発声。最大の難関だったTOEICは700点以上の好成績をとることができました。

T.K (PC関連会社員 31歳)



TOEIC 600点以上を目指してチャレンジ

高校時代は英語科にいたのに、英会話がレベルDで苦手でした。でもバイオ・リスニングのおかげで最初の10日間は根気がいりましたが、ヒアリング力が変わってくるのが自分でわかるので、やっているうちにどんどん楽しくなってきました。

後藤由希子 (短大生 20)



学校の勉強を無駄にしないシステムが嬉しい!

コンピュータ関連の仕事ででしばしば海外に出かけ、ある程度の英語の解読は出来ましたが、会話がまるでダメ。特にヒアリングでは、頭が混乱した状態になりました。バイオ・リスニングを通して英語ニュースを聞いた時は、英語のスペルが頭に飛び込んできて“これなら分かる!”と感じた瞬間でした。

村田健司(デジタルエンジニア 38歳)



苦手な発音がクリア出来ました!

仕事の必要性から60歳から英語を始めたのですが、どうしてもDを「デー」と、Tを「テー」と発音してしまいます。どうにかしたいと思い立ち、友人の勧めでバイオ・リスニングで練習しました。必死で聞き取り、マイクで発音、自分の耳で確認する日々が続きました。2週間くらいたったころからなんと「ティー」と発音できるようになったのです。もう自分には無理だと思っていただけに、うれしくてたまりません。おかげで衰えていた耳までよくなってきて、生きる張り合いまで生まれました。右脳の活性化は老化防止にもよいそうなので、今は妻と交代で使っています。バイオ・リスニングを使って本当に良かったと思っています。

大阪 (会社員 60歳)



英語テストの平均点が35点もアップしました。

数学は得意なのですか、暗記科目は根気と集中力がダメで、総合点でがっかり。海外留学がしたく買ってもらったバイオ・リスニングで、ためしに教科書の朗読を始めてみました。期末試験では英語はもちろん、社会、国語などの暗記科目の点数がアップしました。

H.M (高校生 16歳)



”音感”の世界がグーンと広がりました。

. 私は仕事柄「音」にうるさいほうなのです。バイオ・リスニングで耳を鍛えると、ダンボの耳になったような気分で快感です。新しい音の世界が広がり、今まで低音部にばかりこだわっていた自分に疑問を感じました。同じクラッシックでもきっと西欧人はこんな風に聞いているのかも知れないと思いました。バッハもモーツァルトも聞き方が違うと新しい発見の連続です。

渡辺 修(音響技術者 53歳)



シルバー旅行で旅行会話に挑戦しています。

主人の定年退職を機に“海外旅行をたのしもう”と英会話スクールに通い始めましたが、若い人も多いし、恥ずかしさが先立って、なかなか上達しませんでした。それがバイオ・リスニングで二人とも1ヶ月で簡単な英会話なら話せるようになり、念願のアメリカ西海岸旅行を夫婦で楽しんできました。

斎藤明美さん (主婦 59)



バイオリスニングの詳細と購入はこちら

これで納得!Q&A集

Q 類似商品と、何が違うのですか?

A 気楽に簡単に早く英語耳ができること、発音の矯正ができること、継続して使える点で   す。
  ただ聞いているだけでよいので、気軽に簡単に英語耳ができます。
  バイオリスニングを通した教材の音をMDやカセットテープに録音して通勤時間に聞くこ  とができて便利です。
  どこでも英語耳をつくる音をご自分でつくれるのです。
  今お持ちの英語教材(CD、カセットテープ、ビデオ)など様々な音源をつかってリスニン  グ力をアップでき、マイクを使って発音矯正できるのはバイオ・リスニングのみの特徴で  す。

  また世界初の「脳活性化機能」で記憶力や集中力をアップさせることも同時に行います。  だから継続してご活用できます。英語耳養成と脳の能力開発が入ったものはバイオ・リス  ニングだけです。


Q 英語のヒアリング力がアップするって本当ですか?

A 信じられないですが、英語がラクラク聞き取れるようになります。
  今まで聞き取れなかった発音が聞こえるようになり、英語がクリアになるのです。(信じ  られないでしょ!)もちろん使用者によって聞き取りレベルは異なりますが、数日で何か  変化が起きます。

  自分では気づかなくても、相当上達してしまいます。
  TOEICや何かテスト問題をやってみれば、納得するはずです。


Q 使い方は簡単ですか?

A 簡単です。
  お持ちのCDプレーヤー、テレビやラジオ、ステレオにマシーンを接続して聞くだけです。  音源は英語でも音楽でもOKです(なるべく英語の音源がお奨めですが)。
  
  今お持ちの英語教材で、音楽で、映画で、テレビ番組で、ラジオであなたの耳が、英語耳  に変わってしまいます。
  接続方法がどうしてもわからないときは、弊社が徹底的にサポートいたしますのでご安心  ください。


Q 日本で作られているのですか?

A 本体の製造は日本で行われています。
  開発した方は、徳島大学の知能情報工学科教授・赤松則男先生で、なぜ日本人の英語力が  上達しないのかという疑問から、このトレーニング・マシーンを開発されました。


Q いろいろな学習にも効果があるとはどういうことですか?

A マイク付きヘッドホンで発音の矯正や音読にも役立ちます。
  さらに脳を活性化させるので、英語耳をつくるだけでなく、記憶力や集中力もアップし総  合的に学習効果を高めてくれます。

  特に高校受験や大学受験・TOEICなどの試験を受ける方に、記憶力と集中力がアップする  のでとても役立つ逸品です。


Q 他の語学の学習にも使えますか?

A バイオ・リスニングは、現段階では英語だけに対応するように作られています。
  その他の外国語に関しては、またそれに合うシステムが必要になってきます。


Q 英語以外のものを聴いても、英語耳になれるんですか?

A 英語耳ができるように設計されています。
  英語の子音部分を聞こえやすいようにする音(周波数)を強調して耳に与えトレーニング  するため英語耳を短期間で効率的につくりあげます。

  様々な音(音楽や日本語の音)でもバイオ・リスニングを通すと“英語耳づくりに必要な  音”に変化させてしまいます。


Q 海外へも発送できますか?

A 可能です。海外発送はEMS(国際スピード便)で保険をかけてお送りします。
  国別で送料の変更や規制がございますのでご注文の前にお問い合わせくださいませ。
  尚、海外でご使用する際に電源として100Vに変換するアダプターが必要となります。


Q 返品も可能ですか?

A もちろん可能です。
  万が一「思ったものと違った」「効果がなかった」と言う場合は商品到着後10日以内にご  返品いただいて結構です。速やかに弊社が対応いたします。


Q アフターサービスはあるのですか?

A ございます。ご安心ください。
  使い方がわからなかったり、なにか不明な点がございましたら遠慮なく弊社までご連絡く  ださい。専門のスタッフが対応させていただきます。


Q プレゼントがもれなく付くって本当ですか?

A 本当です。
  ネイティブによって収録された英語のジョーク集CDです。ジョークが32話収録されてお   り、楽しみながらバイオ・リスニングのトレーニングができるオモシロ朗読CDです。



バイオリスニングの詳細と購入はこちら

開発者からのメッセージ

日本語と英語の脳の使い方の違いに着目し開発しました。


徳島大学 知能情報工学科教授 赤松 則男


国際化の進展に伴い日本における英語教育は新しいステージに入ろうとしています。2002年には小学校教育に「英語」が新科目として導入され、また2003年の大学入試センター試験からは英語のヒアリングテストの開始が既に決定しているなど、英語は今や第2の公用語と位置付けられるほどに必要性が増しています。

しかしながら、このような社会的な要請があるにも拘わらず、日本人の英語習得には大きな壁があると言わざるを得ません。なぜ、日本人の英語力が上達しないのか。その疑問が、今回の「バイオ・リスニング」開発の動機でした。

従来行われてきた英語教育は、単語、文法、発音記号、英文解釈などのように主として目から脳に導入される情報の学習に重きがおかれ、英語を耳から「聴く」訓練が充分ではなかったのです。
しかし、「聴く」ことは語学の基本ですから、従来のヒアリング軽視が、結果的には日本人の英語能力の向上を阻んでいたとも言えます。すなわち、英語を出来る限り多く聴くことにより充分に英語を聴きこなすことが、英語を攻略する鍵となります。

ところが、英語を「聴く」とことにおいて、私たち日本人が直面する問題があります。人間の聴覚はその母国語によって培われていますが、日本語と英語は音の異なる周波数特性を持っています。日本語の音素には必ず母音を伴い、他の言語と比較して子音の比率が少ないという特性があります。

逆に、英語では子音と子音とがくっついている場合も多いのです。しかも、日本語は音素毎のシラブルに区切って発音することができますが、英語では最小発音が単語レベルであるので、聴覚の区切りが日本人には識別できない場合も多く、日本人にとって英語を完全に聴き取るには、相当の聴覚訓練を必要とします。

この英語と日本語の周波数の違いをヒアリングを繰り返すことにより克服しなければ、英会話をスムーズに行うことができません。「バイオ・リスニング」では、英語の子音の周波数帯で聴覚を刺激することにより、聴覚の焦点を子音に合わせます。この操作を繰り返すことにより、日本語的脳から英語的脳に移行させます。すなわち、日本人の耳を母音中心 の「日本語耳」から子音中心の「英語耳」に改造するのです。

さらに、日本語を主として処理する脳の領域と英語を主として処理する脳の領域は異なっています。英語は左右の脳半球をバランス良く使用しますが、日本語の処理は主として左脳半球で処理されます。すなわち、日本語は単脳処理言語ですが、英語は複脳処理言語です。英語を聴き取るには左右の脳半球をバランス良く働かせる必要があります。

日本人が英語のヒアリング能力を向上させるには、日本語処理に殆ど使用されていない右半球を意識的に刺激することが必要です。「バイオ・リスニング」を用いて英語を聴くと、右脳が通常よりも強く刺激されます。マラソンの高地トレーニングのように弱い部位が鍛えられます。

「バイオ・リスニング」を用いて、持続して英語を聴くことにより効果的に右脳機能が強化され、英語のヒアリング能力が自然に向上します。



バイオリスニングの詳細と購入はこちら
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。