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英会話習得には隠れたコツがあった!

たった1日5分、聞き流すだけ!?

あなたは"英語にしかない音"があるのをご存じですか?
日本人がなかなか英会話が上達しないのは“英語特有の音が聞き分けられない”という、まさに初歩的なつまずきがあるからなのです。

エスプリラインのスピードラーニングは“聞き取る耳"が身に付き、英語が話せるようになるユニークな英語教材として生まれました。

その最大の秘訣は英会話をただ“聞き流す"こと。意外ですが根性や忍耐はむしろ邪魔になったりしてしまうのです。

今までの勉強で英語病になってしまった方、“聞き流す”だけの英語教材、エスプリラインの「スピードラーニング」をぜひ、お試し下さい。



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「聞き流す」だけの英語教材『スピードラーニング』
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なぜ、聞き流すだけで英語が上達するの?

日本語にはない"英語だけの音"がつかめるからです。
"英語特有の音"を聞き分けられないと、いくら勉強してもなかなか身に付きません。

逆に、聞き分けられれば自然と身に付きます。
そのために最適なのが英会話を"聞き流す"訓練なのです。なかなか信じにくいですが科学的にも実証されている、エスプリライン「スピードラーニング」の理論なのです。



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スピードラーニングの理論


右脳と左脳

 フジテレビの放映で、日本医科大学の品川嘉也教授がCTスキャンを使って右脳と左脳の違いを調べたところ、それまでの学説を覆す結果が出ました。

従来の学説では、左脳は理性、右脳は感性を司ると言われてきたのですが、珠算日本一の野村美帆さんには暗算を、速読の先生には速読を、という実験を行なったところ、この二人は右脳も使用していることが分かったのです。

この異例の結果 はあくまでも名人と呼ばれるレベルまで到達した人を対象としたものですが、誰でも訓練することによって、右脳の使用を可能にすることはできます。

例えば、電話のオペレーターは仕事に慣れるにつれて、電話番号を筆記することなく、一度聞いただけで正確に覚えられるようになると言います。

これも右脳の働きの一例です。右脳は、無意識の時あるいは夢中で何かをしている時に使われるのが特徴です。

反対に義務感を感じて学ぶ時には、左脳を使用しているそうです。



右脳では自然に映像化する

 このスピードラーニングでは、右脳を利用することにより、従来の方法では考えられない成果 をあげることができます。

まず英語を学ぶという堅苦しさを取り除き、従来の勉強の仕方ではなく、子供が色々なことを覚える時のように、好奇心で覚えていただくことを基本にしています。

人間の脳は、情報を映像化することで記憶を確かなものにする傾向があります。

子供が飽きることなく同じ絵本を見るように、何度も何度も気持ち良く繰り返す作業が大切で、繰り返し聞いて自然にイメージできるようになることが効果をもたらします。

これらは右脳の働きによるものです。
初めは繰り返すことに抵抗を感じるかもしれませんが、自分の生活の中でリズムを作ってしまえば、抵抗感もなくなることでしょう。

この時心がけていただきたいのは、楽しみながら聞くことです。
時間の許す限り聞き流してみてください。
何度もテレビ・コマーシャルを見ていたら、ついその文句が口を突いて出てきた、という経験はありませんか。

自然に覚えたものや本当に必要で覚えたものは、いつまでも覚えています。
ところが、おもしろいコマーシャルだからと意気込んで覚えようとすると、なかなか覚えられません。

記憶しようとする意識は、左脳の役目で、時間もかかるし、忘れやすいという欠点もあります。それに、難しい、大変だという思いがあると、右脳は協力してくれません。

右脳と左脳の両方が働いて、さらに学習効果が高まることが、実験の結果証明されています。



無意識の領域で聞く

 人間の心は無意識の領域と意識的な領域に分けることができます。
人と話をしている時や、テレビを見たり、仕事をしている時には、脳の一部しか使っていません。

そんな時、残りの無意識の部分を有効に使おうというのが、スピードラーニングの基本です。意識して聞くには大きな努力が必要ですが、無意識に聞くなら、いつでもどこでも、ただプレーヤーなどのボタンを押すだけですから、とても手軽です。

無意識領域を使うということは、抵抗なく長い期間、英語に接することができるというメリットがあります。

外国語の勉強には、習うより慣れろという鉄則がありますので、あなたの日常を英語という環境音で満たして、英語を生活の中に溶け込ませ、英語に馴染むことです。

好きな音楽は何度聞いても心地よいのと同じで、英語のリズムを心地よく思えることが大切です。
そうなれば、もう話せたも同然です。もちろん、意識的に聞きながら勉強してもいいのですが、それには意志の力を使うため、三日坊主になりやすかったり、完璧に覚えようとして疲れてしまうこともありますので、注意が必要です。

長く続けるためにも、無意識に聞くことをお勧めします。
右脳の助けを借りて無意識に聞くために、もう一つ大切なことは、聞くのが嫌になったら、止めることです。

本当は嫌なのに、聞かなければ覚えられないだろうと思い込んで無理に聞き続けることは、かえって逆効果となり英語が嫌いになってしまいかねません。

思い切って休んでください。しばらく英語を聞かない日が続くと、必ずまた聞きたくなります。心配は無用です。

また、このスピードラーニングが英語→日本語の順に構成されていることには、大切な理由があります。

第一は、英語を聞いてすぐにイメージが描けるように、第二の理由は、日本語が先に聞こえると次の英語を聞かずに、自分の頭の中で日本語→英語の翻訳を始めてしまうので、これを防ぐことにあります。  

話すという行為は、吸収した多くの言葉から自分に必要な場面に応じて、言葉を再構成して使うのであって、文法や単語を総動員して翻訳するものではないからです。

ただ聞き続け、英語のシャワー、英語の環境の中で、イメージとして言葉を吸収していく、それがスピードラーニングなのです。



学習効果を高めるBGM

 ブルガリアのロザノフ博士が開発した暗示学習法(Suggestpedia)に端を発し、アメリカ、ロシア、カナダなど多くの国で採用され、大きな反響を呼んでいる高速学習法は、目的やそれぞれの国の文化に合わせて改良が加えられ、形を変えながらも、ますます普及しています。

このスピードラーニングにも随所にその理論が導入されています。
例えば、BGMに使用されている音楽ですが、初級コース第1巻で使用しているのは、サンサーンスの『白鳥』です。

バロック音楽をはじめとし、ある種のゆるやかな旋律には、スピードラーニングの英語を吸収する際に必要なリラックス効果 や脳波のアルファー波を増長する効果があるからです。

その他、学習効果があるとされている音楽には、バッハの『G線上のアリア』、グノーの『アベ・マリア』などがあげられ、それらを使っています。



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右脳と左脳

 フジテレビの放映で、日本医科大学の品川嘉也教授がCTスキャンを使って右脳と左脳の違いを調べたところ、それまでの学説を覆す結果が出ました。

従来の学説では、左脳は理性、右脳は感性を司ると言われてきたのですが、珠算日本一の野村美帆さんには暗算を、速読の先生には速読を、という実験を行なったところ、この二人は右脳も使用していることが分かったのです。

この異例の結果 はあくまでも名人と呼ばれるレベルまで到達した人を対象としたものですが、誰でも訓練することによって、右脳の使用を可能にすることはできます。

例えば、電話のオペレーターは仕事に慣れるにつれて、電話番号を筆記することなく、一度聞いただけで正確に覚えられるようになると言います。

これも右脳の働きの一例です。右脳は、無意識の時あるいは夢中で何かをしている時に使われるのが特徴です。

反対に義務感を感じて学ぶ時には、左脳を使用しているそうです。



右脳では自然に映像化する

 このスピードラーニングでは、右脳を利用することにより、従来の方法では考えられない成果 をあげることができます。

まず英語を学ぶという堅苦しさを取り除き、従来の勉強の仕方ではなく、子供が色々なことを覚える時のように、好奇心で覚えていただくことを基本にしています。

人間の脳は、情報を映像化することで記憶を確かなものにする傾向があります。

子供が飽きることなく同じ絵本を見るように、何度も何度も気持ち良く繰り返す作業が大切で、繰り返し聞いて自然にイメージできるようになることが効果をもたらします。

これらは右脳の働きによるものです。
初めは繰り返すことに抵抗を感じるかもしれませんが、自分の生活の中でリズムを作ってしまえば、抵抗感もなくなることでしょう。

この時心がけていただきたいのは、楽しみながら聞くことです。
時間の許す限り聞き流してみてください。
何度もテレビ・コマーシャルを見ていたら、ついその文句が口を突いて出てきた、という経験はありませんか。

自然に覚えたものや本当に必要で覚えたものは、いつまでも覚えています。
ところが、おもしろいコマーシャルだからと意気込んで覚えようとすると、なかなか覚えられません。

記憶しようとする意識は、左脳の役目で、時間もかかるし、忘れやすいという欠点もあります。それに、難しい、大変だという思いがあると、右脳は協力してくれません。

右脳と左脳の両方が働いて、さらに学習効果が高まることが、実験の結果証明されています。



無意識の領域で聞く

 人間の心は無意識の領域と意識的な領域に分けることができます。
人と話をしている時や、テレビを見たり、仕事をしている時には、脳の一部しか使っていません。

そんな時、残りの無意識の部分を有効に使おうというのが、スピードラーニングの基本です。意識して聞くには大きな努力が必要ですが、無意識に聞くなら、いつでもどこでも、ただプレーヤーなどのボタンを押すだけですから、とても手軽です。

無意識領域を使うということは、抵抗なく長い期間、英語に接することができるというメリットがあります。

外国語の勉強には、習うより慣れろという鉄則がありますので、あなたの日常を英語という環境音で満たして、英語を生活の中に溶け込ませ、英語に馴染むことです。

好きな音楽は何度聞いても心地よいのと同じで、英語のリズムを心地よく思えることが大切です。
そうなれば、もう話せたも同然です。もちろん、意識的に聞きながら勉強してもいいのですが、それには意志の力を使うため、三日坊主になりやすかったり、完璧に覚えようとして疲れてしまうこともありますので、注意が必要です。

長く続けるためにも、無意識に聞くことをお勧めします。
右脳の助けを借りて無意識に聞くために、もう一つ大切なことは、聞くのが嫌になったら、止めることです。

本当は嫌なのに、聞かなければ覚えられないだろうと思い込んで無理に聞き続けることは、かえって逆効果となり英語が嫌いになってしまいかねません。

思い切って休んでください。しばらく英語を聞かない日が続くと、必ずまた聞きたくなります。心配は無用です。

また、このスピードラーニングが英語→日本語の順に構成されていることには、大切な理由があります。

第一は、英語を聞いてすぐにイメージが描けるように、第二の理由は、日本語が先に聞こえると次の英語を聞かずに、自分の頭の中で日本語→英語の翻訳を始めてしまうので、これを防ぐことにあります。  

話すという行為は、吸収した多くの言葉から自分に必要な場面に応じて、言葉を再構成して使うのであって、文法や単語を総動員して翻訳するものではないからです。

ただ聞き続け、英語のシャワー、英語の環境の中で、イメージとして言葉を吸収していく、それがスピードラーニングなのです。



学習効果を高めるBGM

 ブルガリアのロザノフ博士が開発した暗示学習法(Suggestpedia)に端を発し、アメリカ、ロシア、カナダなど多くの国で採用され、大きな反響を呼んでいる高速学習法は、目的やそれぞれの国の文化に合わせて改良が加えられ、形を変えながらも、ますます普及しています。

このスピードラーニングにも随所にその理論が導入されています。
例えば、BGMに使用されている音楽ですが、初級コース第1巻で使用しているのは、サンサーンスの『白鳥』です。

バロック音楽をはじめとし、ある種のゆるやかな旋律には、スピードラーニングの英語を吸収する際に必要なリラックス効果 や脳波のアルファー波を増長する効果があるからです。

その他、学習効果があるとされている音楽には、バッハの『G線上のアリア』、グノーの『アベ・マリア』などがあげられ、それらを使っています。



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どこが優れているの?

無理せず"英語耳"を鍛える独自の工夫がされているからです。
あなたは日本語会話を憶えるのに根性が必要でしたか?

英会話の習得に忍耐などは必要ありません。
リラックスさせる効果音など聞きやすい工夫、英語の後に日本語訳という構成で、無理なく"英語耳"をつくる英語教材です。



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スピードラーニングの特長

学生時代に英語の勉強はしたのだけれど、英語が話せない…と実感している日本人は多いと思います。
英語を教科・受験科目としてとらえてきたので「英語は難しい」というイメージがあります。

また、自己主張をするのが下手な私たち日本人は、英語や外国人に対して苦手意識が先に働いてしまい、その気持ちが英語を話せなくさせる原因となります。

こうした英語に対する壁をすべて取り除いてくれるのが、聞き流すだけの英会話教材『スピードラーニング』です。
今までにはない、もっともやさしく、英語を自然に身につけられる画期的な英語教材です。



■ポイント1 ただ聞き流すだけ
スピードラーニングの最大の特長は、ただ聞くだけで英語が身につけられるところです。
従来の学習法は机に向かって暗記したり、文法を重視しながら学習することに集中してきましたが、英語を話せるようになるためには、まず聞き取れるようになることが大切です。

赤ちゃんが言葉を習得する過程がそうであるように聞き続けることで話す能力に発展します。
スピードラーニングは気楽に聞き続けられるように、また生活の中で自然に聞けるように工夫されています。




■ポイント2 英語の後に日本語訳
スピードラーニングは4秒以内の会話をひとかたまりにして、英語の後に同じ内容の日本語が続いて録音されています。

ですから辞書を引くわずらわしさもなく、英語の意味がすぐに分かり、内容を楽しめます。

英語→日本語の順番で聞くことには大きな理由があります。
第1には英語を聞いてすぐにイメージが描けるように、第2には日本語が先では、頭の中で日本語→英語に訳そうとしてしまうので、それを防ぐためです。

英語→日本語の順なら、英語に対する勘が働くようになり、次第に英語をそのまま英語でとらえられるようになります。




■ポイント3 BGMにはクラシック音楽
リラックス状態でテープ(CD)を聞くことができるように、BGMにはクラシック音楽を使用しています。

バロック音楽をはじめとし、ある種のゆるやかな旋律にはスピードラーニングの英語を吸収する際に必要な学習効果を高めるリラックス効果や脳波のアルファー波を増長する効果があります。




■ポイント4 ナチュラルスピードが基本
外国人と話してみて感じることは、日常で使っている英語はとても速いということです。
ゆっくりとした英語に慣れてしまっては、実際に外国人と話したときに戸惑いを感じてしまいます。

ですから、初めからナチュラルスピードに慣れることが大切です。
スピードラーニングは、実践的な英語を身につけていただくために、ナチュラルスピードの会話がそのまま録音されています。




■ポイント5 テキストは1ヶ月遅れで送付
英語を耳から慣れてもらうために、テキストは1ヵ月遅れでお送りします。初めから文字に頼ってしまう従来の学習法は避け、まずは聞くことに集中してください。



■ポイント6 毎月、新しい教材をお届け
一度に多くの教材を送られても、やる気が出てこなかったり、また同じ英語教材ばかりを聞いていても飽きて集中力がなくなることがあります。
そこでスピードラーニングは1ヵ月ごとに新しい内容の教材をお届けするシステムです。



なぜ英語から日本語の順に構成しているの?

 また、このスピードラーニングが英語→日本語の順に構成されていることには、大切な理由があります。

第一は、英語を聞いてすぐにイメージが描けるように、第二の理由は、日本語が先に聞こえると次の英語を聞かずに、自分の頭の中で日本語→英語の翻訳を始めてしまうので、これを防ぐことにあります。

話すという行為は、吸収した多くの言葉から自分に必要な場面に応じて、言葉を再構成して使うのであって、文法や単語を総動員して翻訳するものではないからです。ただ聞き続け、英語のシャワー、英語の環境の中で、イメージとして言葉を吸収していく、それがスピードラーニングなのです。



聞くだけで本当に話せるようになるの?


聞かなければ、話せるようにはなりません。
聞き続けることが、話す能力に発展するのです。

赤ちゃんが言葉を習得する過程が、その最適な例としてあげられます。
赤ちゃんが話せないからといって、話しかけないでいると、その子の言葉を話し始める時期は遅くなります(実際、この種の育児相談が増えているそうです。

調べていくと、どうせ赤ちゃんは話せないのだからと、お母さんは必要なことしか話しかけないというのです)。

  反対に話せない赤ちゃんでもお母さんがいつもいつも話しかけていると、その子の言葉は目ざましい早さで上達していきます。

英語学習においては英語を聞き続け、英語の音やリズムに慣れてくると、日本語訳が助けとなって、聞いたことのある英単語から順に頭に吸収され、スピードが次第に上がってきます。

また、知らないと言いながらも、忘れているだけで英語の単語も結構知っていて、聞きながらそれを確認することができます。

正しい英語を聞いた時に、和製英語の間違いに気づくこともあります。

  お届けするスピードラーニングは、最初のうちは速くて聞き取りにくいかもしれませんが、何度も聞くにつれて言葉が断片的に聞き取れるようになり、やがて速さを感じなくなる状態になってきます。

英語をゆっくり話す教材で勉強して、アメリカヘ行ったら相手が何を言っているのかまったく分からず、すっかり自信を失ったという話をよく耳にします。

親しい間柄なら、ゆっくり話してくれますが、お店やレストランでは相手は手加減せずに話してきます。話し手によっても違いますが、英語の持つスピードにも馴染むことが大切です。

 スピードラーニングには、どのように聞かなくてはならないという法則はありません。
聞きたいだけ聞いていただくだけでいいのです。一つの巻に飽きた頃には次の巻が届きます。

テキストはあくまでも読み書きのための参考ですから、原則としては不要です。見ても参考程度にとどめておいてください。

まず流れる英語の音に充分に慣れることが一番大切です。ですから、聞きとれない部分があっても気にせずそのまま音に慣れ親しんでいくようにしてください。

  スピードラーニングを毎日聞き続け、英語が充満する中に自分を置くことができるようになったら、後は赤ちゃんを見習って、知りたい、伝えたいとだけ考えることです。

「どうせ伝わらないだろう」とか、「間違ったら恥ずかしい」などと考えないことです。

ピアノなどの楽器も、間違いに懲りずに続けるからこそ、上手になるのです。聞きたい一心、伝えたい一心があなたを支えます。

相手を理解したい、自分を伝えたいという思いは、同根なのです。

赤ちゃんでは例が違いすぎると言うなら、方言にどっぷり浸かってきた人はどうでしょう。
自然に染まってしまったご自分を再認識してください。環境があれば、英語にも染まれます。



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良くある質問と答え

スピードラ−ニングについて皆様からいただいたご質問を掲載しています。
どんな質問でも構いません。メールにて弊社までお問い合わせください。
これからも皆様のご意見を参考により良い商品を制作していきます。


▼ Q1:途中でギブアップしないための方法はありますか?

A:大事なことはスピードラーニングを始める前のあなたのライフスタイルは「変えなくてよい」ということです。

スピードラーニングはあなたのライフスタイルの中に溶け込むように利用するのが「効果的」だからです。途中でギブアップしない、途中でやめてしまわないようにするには、あなたのどのような状態が「上達した」というレベルに達するかをあなた自身が「確認できる」ことが最も近道と言えるでしょう。

英語の音がハッキリと聞こえること、これが上達への第一歩です。
あくまでも、いつも通りの生活をしながらスピードラーニングを聞く時間を「盛り込んで行く」工夫をしてみて下さい。また、目的や目標を持つのは、大切なことです。



▼ Q2:仕事をしながらスピードラーニングを聞いていますが、効果は感じられますか?

A:効果は感じられます。それがスピードラーニングの大きな特徴です。

例えば:料理をしながら、洗濯をしながら、アイロンがけをしながら、部屋の片づけをしながら、身支度をしながら、電車やバスに乗っている時、自動車を運転する時、入浴の時、お茶(お酒)を飲みながら、買い物の時、パソコンをいじりながら、子供と遊んでいる時、横になっている時、手芸をしながら、ウォーキングやジョギングの時、犬の散歩の時、ガーデニングをしながら、ストレッチや体操の時、絵を描きながら・・・なぜ効果があるのか?に関してはスピードラーニングの特徴をご覧ください。



▼ Q3:英会話教室とスピードラーニングではどちらが効果的ですか?

A:英会話教室と言いましても多種多様ですので、一言で「どちらがよい」とは実際には言いにくいところがあります。

しかしスピードラーニングは時間や場所の制約がありませんので、好きな時にくり返して聞くことが出来ます。

英語を聞き取ることができるようになれば、それだけ会話力のアップにつながります。
会話力のアップのためにもスピードラーニングを利用してリスニング力をつけてはどうでしょうか。

スピードラーニングを利用しながら英会話教室へ通うとスピードラーニングの効果を実感できるでしょうし、スピードラーニングを使っていない人よりも上達が早いでしょう。

スピードラーニングをぜひ活用して下さい。



▼ Q4:「聞き流すだけ」で文法は勉強しなくていいのですか?

A:文法にはこだわらない方がいいでしょう。
むしろ文法にこだわってしまうと、会話を聞き取って理解する能力がなかなか発達しませんし、文法を考えて会話をしていては、いつまでたっても不自然な会話のままになってしまいます。

私たちは日本語を話す時にそれほど「文法」にこだわって話しをしているでしょうか?
じっくりと考えてみましょう。



▼ Q5:前置詞の使い方がよく分からないのですが、大丈夫なのですか?

A:スピードラーニングは英語を「かたまり」として理解できるように作られています。
したがって、何度も何度も聞いていくうちに自然に正しく身に付いていきます。



▼ Q6:本当に「聞き流すだけ」でいいのですか?

A:本当に「聞き流すだけ」でいいのです。
くり返し聞いていくうちにだんだんと頭に残っていくので、時間の許す限り聞いて下さい。

「今の英語の意味が分からない!」という不安を取り除くために英語の会話の後に日本語を収録してあります。

そのため何を言っているのか分からないまま進んでしまうことがありません。
また、辞書をいちいち引かなくてもいいので、聞くことを中断することなくどんどん「聞き流す」ことが出来ます。

通勤、通学の途中や家事をしている時などでも、会話の場面をイメージしながら音楽を聞くようにリラックスして聞いて下さい。

子供達が初めて言葉を話し出すのと同じように必ず自然に話せるようになります。

英語には日本語にはない周波数がありますが、聞けば聞くほど英語独特の音やリズムに慣れてくるので、英語独特の周波数にあなたの耳が適応していきます。

その効果を実感できるまでの時間には個人差がありますが、誰にでも必ず「その日」は来ます。



▼ Q7:語彙力やリーディング、ライティングは上達するのですか?

A:★語彙力について・・・
スピードラーニングは、それぞれの場面に最適な単語、熟語の表現が自然に身につくように作られています。

したがって実践的な語彙力が付きます。
今までに単語帳などで勉強したものとは違い実際の生活で使われる「生きた」語彙力です。


A:★リーディング、ライティングについて・・・
リスニングの力がついてくると、それにともなってリーディング、ライティングにもこれまでとは違い興味が出てきます。

興味がある時の人間の学習能力は、これまでの英語学習とは比べ物にならないほどの成果を上げます。
リスニングの力はそれだけ英語学習に重要なものだと、スピードラーニングでは考えています。



▼ Q8:聞きながら同時にマネて言った方がいいのですか?

A:何度も聞いているうちに耳に残った言葉は自然に口から出てきますが、わざわざ口にしなくてはならないというわけではありません。



▼ Q9:1日何時間ぐらい聞いたらいいですか?

A:「1日何時間聞こう!」と、力まないで下さい。
Q1でも触れましたようにライフスタイルを変えずにスピードラーニングと一緒に生活するようなイメージでご利用下さい。

聞き初めの時期は1回5分でいいのでほんの少しを1日のうちに何回か聞いて下さい。

スピードラーニングをあなたのライフスタイルの中に定着させてゆくにつれ、あなたが英語に親しみより好きになっていくようにすることが大事です。

それが一番よい方法ではないでしょうか。最初に一生懸命駆け足からはじめて、途中で挫折したことはありませんか?あくまでも、今の生活のリズムを崩さずに挑戦して下さい。



▼ Q10:どうしても英語を文法的に解釈してしまうのですが…。

A:まず、文法を気にせず聞いて下さい。
スピードラーニングは、今までの学習方法とはまったく違います。
これまでの学習方法はサッパリ忘れて下さい。

スピードラーニングの学習方法(聞き流すだけ)をぜひ続けてみて下さい。
スピードラーニングは各巻ともテーマに合わせてストーリーがあります。

イメージを膨らませながらそのストーリーを楽しんで下さい。
文法を気にするよりは、内容で「どんなことを言っているのか?」という好奇心を持ち聞いてみてはどうでしょうか。



▼ Q11:長い会話が理解できないが、どうすればいいのでしょうか?

A:実は、長い会話を理解するのには全ての単語を聞き取る必要はないのです。
実際には文中のいくつかの単語(キーワードですね)が聞き取れれば充分なのです。

それは、「慣れ」ではなく「コツ」なのです。キーワードを正しく聞き取る「コツ」をつかむにはスピードラーニングを聞き続けることです。



▼ Q12:教材の会話文章を暗記するほうが上達しますか?

A:残念ですが、暗記をしても上達はしません。
覚えようとしなくていいのがスピードラーニングの特長の1つです。

くり返し聞いていると、いろいろな表現が頭に残ってきます。
それが必要な場面に応じて自然に引き出されてきますので、まず英語のシャワーを浴びるようにどんどん聞いて下さい。



▼ Q13:聞き取れないとテキストをすぐに見てしまうのですが・・・。

A:まず、テキストを見ながらスピードラーニングを聞くのは、昔の勉強方法に戻ってしまう可能性が高いので、お勧めしません。

英語はまず「聞くこと」が大切です。スピードラーニングはCD(またはテープ)発送の一ヶ月後にテキストをお送りしています。

なぜならまず英語の音を聞いていただきたいからです。
テキストの利用は確認程度にして下さい。



▼ Q14:英語が早口に聞こえてなかなか聞き取れないのですが、それでも大丈夫ですか?

A:スピードラーニングは初めからナチュラルスピード(普通に話す言葉の早さ)に慣れるようになっていますので、初めて聞く人には「早い」と感じるかもしれません。

まず音楽を聞くようにリラックスして英語独特のリズムや雰囲気を楽しんで下さい。
そのうち徐々に慣れ、必ず聞き取れるようになってきます。
慣れてくるとこのスピードでも遅いと感じるお客様も実際にいらっしゃいます。



▼ Q15:聞き取れる単語がほんのわずかでも「聞き流す」事でリスニングが向上するのですか?

A:聞き取れる単語があるのは素晴らしいことですね。
あなたにはすでに英語の音を聞き取る用意があるということです。

そのまま続ければ、必ず聞き取れるようになります。
聞き取れない単語にこだわっていると、上達の妨げになってしまうので、あまり気にしないで下さい。



▼ Q16:きれいな発音で話せるようになりますか?

A:スピードラーニングで英語が話せるようになった人は「発音がきれいですね」と言われることが多いのです。
必ずきれいな発音で話せるようになりますよ。



▼ Q17:「英語を話す」機会を作った方がいいのですか?

A:たいていのお客様はある程度リスニングの力が付いてくると「どうにかして英語を話したい!」という気持ちになるのです。

当社もイングリッシュインを提供していますので、ぜひご利用下さい。
英語を話す機会がありましたらその時は恥ずかしがらずに、怖がらずに自信を持って話して下さい。

英語が話せる人が身近にいたらぜひ聞いてみて下さい。きっと皆さんが同じことを言うと思います。



▼ Q18:英語を学ぶのに年齢は関係ありますか?

A:実際に赤ちゃんや子供達がすぐに外国語を覚えてしまうのも事実ですが、スピードラーニングは赤ちゃんや子供達が学んでいくのと同じように、「誰でも学べる」ように作られています。

事実、スピードラーニングの会員の方で40代、50代はかなりの割合でいらっしゃいますし、60代、70代そして最高齢は80代の方です。

「自分はもう歳だから」と思ってしまい、初めから意欲を落としてしまうと、耳に入るものも入らなくなってしまいます。

「若ければしっかり学べる」という固定観念が、学習意欲に水をさす場合もあります。



▼ Q19:日本語のボリュームをもう少し落としてほしいのですが・・・。

A:この申し出は、多く私たちに寄せられております。
しかし実際は、英語の音声のほうが若干大きめで編集しております。

初めのうちは特に日本語のほうが大きく聞こえるかもしれませんが、英語の音に耳が慣れてくるに従って最後には英語の音がよく聞こえてくるようになります。



▼ Q20:海外に行ったほうが英語は上手くなりますか?

A:そういう方法もあると思います。機会がありましたらどんどん行って下さい。
そして、いろんなことに興味を持ち、相手の国の環境にどっぷりと漬かってみるのもいいでしょう。

実際には外国に住んでいても、その国の言葉をまったく話さないで生活が出来てしまっている日本人の方もいるので、せっかくの外国の時間を大切に使って下さい。

スピードラーニングなら日本でも、どこでも、英語を上手くすることが出来るのもお忘れなく。アメリカに住んでいる多くの日本人の方々も、スピードラーニングを利用していただいています。



▼ Q21:TOEFLやTOEICの受験にスピードラーニングは役にたちますか?

A:スピードラーニングは、英語を話すことを重点において作られていますが、TOEFLやTOEICにも、役にたちます。どちらもリスニングの部分の点数を大きく占めています。スピードラーニングのトレーニングで明確な効果を実感できるはずです。



▼ Q22:英語力をアップさせるためにスピードラーニングだけで本当にいいのでしょうか?

A:基本的には、スピードラーニングを「聞き流す」ことであなたのリスニング力の向上を感じます。

効果を感じていくにつれ英語に対して興味がさらに出てきた時には、好きな映画を見たり、普段のテレビなどで二カ国語放送を見たり、自分の興味のあるもので英語に触れると、さらにあなたにとっていい刺激になります。



▼ Q23:途中でやめた場合、返金はしてもらえるのですか?

A:一括払い、二分割払い、三分割払いのお客様の場合、途中で退会されるのでしたら、お届けしていない教材費のご返金をいたします。

手続きに関しましては、お客様サービスセンター0120-556-968までお申し出下さい。(一括払い、二分割払い、三分割払いの割引分の返金は適用できませんので、ご了承下さい)



▼ Q24:一度やめてから、しばらくして続きから始められますか?

A:いつでも、再開できます。
おやめになられた次の巻からいつでも再開できますので、その際はお客様サービスセンター0120-556-968までお申し出下さい。



▼ Q25:返品したいのですが、どうしたらいいのですか?

A:初回セットと同時にお届けする試聴用CDで、効果を確認してから始められるので安心です。

受講をご希望の方は、同封の払込取扱表にて10日以内にお支払いください。
万が一お気に召さない場合は、教材を受取ってから10日以内に返送すればOK(返送料はお客様負担)。

その際でも試聴用CDとガイドビデオはプレゼントいたします。



▼ Q26:忙しくてなかなか聞けないまま、教材がたまってしまうのですが・・・。

A:忙しいからこそスピードラーニングです。
スピードラーニングは「聞き流す」だけでいいのです。

わざわざ時間をとる必要がなく通勤、通学や家事をしている時など、耳が空いている時間に聞いていただく「習慣」にしていただければいいのです。

あなたはもしかすると教材全ての内容を完全に理解しようとしていませんか?
そうすると大きな負担になってしまいます。

全ての内容を「完全、完璧」に覚えようとするのは、ある意味で「暗記」と同じことです。
暗記では効果は現れません。

教材がたまってしまうのはそれが理由かもしれませんね。
その時は興味のない内容のCD(またはテープ)を、今この時に聞かなければならないのではありません。

また、巻が進むにつれて難しくなっていくわけではないので、気に入った巻を聞いたり、その日の気分で好きな巻を聞いたりしても効果は現れます。



▼ Q27:スピードラーニングの効果を確認するのに、何か方法がありますか?

A:もう一度、スピードラーニングの第1巻や第2巻を聞いてみて下さい。
初めて聞いた頃と比べて英語を聞き取る力が確実に付いていることを実感できます。



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こんな方にスピードラーニングはオススメ!

「英語のためにライフスタイルは崩せない」という人
エスプリラインの英語教材「スピードラーニング」の最大の特長はただ“聞き流す”だけなので、どんなに忙しい人でも自分のライフスタイルを変える必要はまったくありません。
・「今さら勉強なんて」という人
・忙しい人
・「お金が無い」という人
という方々におすすめです。



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体験者の声

私のSL利用法】英語を使う機会を作って気持ちを維持 中村直美さん

英語に対して恐れや不安、緊張感を持っていたが、初級コース16巻終了後は、外国人と話す楽しさを実感するようになったという中村直美さん。

そんな中村さんは、会社の行き帰りにMDウォークマンで聞いていた。80分のMDに巻を録音できるだけ入れて聞いていたという。

あとは家で何もしていない時、英語の音に耳を傾けていた。
「スピードラーニングを続けるコツは英語を使うことじゃないですかね」。

そのために、中村さんは時々、外国人の友達が働いている飲み屋に行く。
そこに行って英語を話すことが、スピードラーニングを聞こうというモチベーションになる。

「スピードラーニングをやっていても、やっぱり使う場所がないと続かないと思います」。
英会話スクールのプライベートレッスン(日本語のできない先生と1時間くらい会話する)に挑戦したこともある。

中村さんの目標は「ふだん日本人の友達と話すようなことを、英語で話せるようになる」ことだそうだ。



【私のSL利用法】時間があるかぎり聞き続けた 山田和朗さん

アーチェリーの世界大会で一言も話せなかったのに、スピードラーニングを初めて1年後、再度参加した大会で外国人に話しかけられるようになった山田和朗さん。

聞き始めは、家にいる時に朝と晩に聞くだけだった。ところが初めて3ヶ月目ごろに、スピードラーニングの内容そのままの夢を見て、その中で自分が英語を話していたので「これは効果がある」と実感。がぜんヤル気が出て、聞く時間を大幅に増やした。

山田さんは音楽再生機能付きの携帯電話に、まず一番お気に入りの巻を入れ、後は最新巻3巻分、合計4巻分を録音。それを繰り返し聞き続けたという。

工場に勤務しているので、仕事中にもイヤホンで聞き、また自宅にいる時には常にCDをかけていたそうだ。
これを繰り返すうちに少しずつフレーズが頭の中に浮かんでくるようになり、やがて構文を考えなくても英語が口から出てくるようになった。

「私のように全く英語を勉強していなくて、しゃべれなかった人間が、本当にしゃべっているのだから、これはおもしろいなと思う」とスピードラーニングを絶賛してくれた。



【私のSL利用法】飽きるとテープを入れ替えて聞いた 生駒伸一さん

スピードラーニングで生きた英会話に触れ「英語って、こんな簡単で単純なフレーズで話せばいいんだ」と英語に対する意識が変わったという生駒伸一さん。

生駒さんの聞き方のコツは、飽きるとテープを入れ替えたこと。
会社員である生駒さんは通勤に車を使う。会社までは20分くらいだそうだ。

「テープは車に乗ったら、自動的にかかっちゃうんですが、例えば8巻を聞いていて、フッと『あ、あれなんだったかな?』と思い出し、その巻を聞きたくなったら入れ替えたりしていました」。そうすることが「今思えばマンネリを防いでいたのでしょう」という。

また、生駒さんはさらに、ステップアップコースを受講していたので、聞いていて日本語が邪魔になると、英語だけのテープに変えていた。それも飽きずに続けるコツだろう。

実は好きなテープと嫌いなテープがあって、一回、聞いただけでやめてしまったものもあるらしい。



はじめての海外出張、けっこう技術ディスカッションができました。 畠山康さん

 通勤の車の中、20分くらいの行き帰りに聞いたり聞かなかったりの毎日。
真剣に聞こうと思うとけっこう面倒なので、あまり意識しないでやっていました。

他の音楽を聴いていた時もありますが、週5日は聞いていました。
 辞書無しで意味が分かるので、ただ聞いているだけで良かったので楽でした。

内容が、本当に体験した人のストーリーになっているので、とても興味深いです。私の場合、初めての海外出張を前に始めたスピードラーニングで、英会話はもちろん、アメリカの様子を自分で仕入れていたという感じでした。

 スピードラーニングをはじめて12ヶ月、はじめての海外出張。その場でけっこう技術ディスカッションができ、同行の現場スタッフにも感心してくれたほどです。



一語一語がハッキリと聞き取れます! 佐々木藤朗さん

 一語一語がはっきりと聞きとれるようになったのは、初級第7巻目位だったと思います。
現在は第9巻目ですから、それほど、前ではありません。

ある朝、それに気付いた時には、「やったぁ!」という感動が私をつつみました。
というのも今まで、7回アメリカに行っているのですが(仕事で)、どうしてもはっきりと言葉が聞き取れなかったからです。それでずいぶん辛い思いもしたからです。
トンチンカンな答えをずいぶんしたと思います。

つい先日も職場で、英語でかかってきた電話に、「英語を話せる人がいませんので、申し訳ありませんが、電話を切ります。」と英語で答えていた私に、近くにいたアメリカ人に「僕がいるよ」などと言われ、私は、ちゃんと通じる英語をしゃべっていたのだなと気付き苦笑してしまいました。

 「さあ勉強するぞ、英会話をものにするぞ」などと肩ひじはらずに、「さあ、今日も楽しむぞ」という感じで毎日毎日聞いています。

赤ちゃんが、いつの間にか言葉がわかるようになり話せるようになるのと同じ感じです。
 
 また、一ヵ月位で次のテープが来るというのもいいですね。あっという間に8カ月が過ぎてしまったのも、このテープが飽きさせない内容になっているからですね。



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