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「驚くほど英語発音がキレイになる」 スギーズ式英語上達法の秘訣!

 

90日でネイティブ並にきれいな英語が喋れるようになる

方法をお教えいたします。

私はこの方法で十数年間1000人以上の人に英語を教えてきたのですが、 実に95パーセント以上の確率で、「ネイティブ並にきれいな英語」が喋れるようになりました。

もちろん一人一人単語力や語彙力などレベルの差は多少はありますが、どんな英語のレベルの人でも、 私の勉強法を実践した方は確実に英語が喋れるようになりますし、 聞き取れるようになります

ですから、 以下の項目にひとつでも当てはまる場合は是非このページを最後までお読みください

●今まで英語を勉強してきたのに上手にしゃべれるようにならなかった方

●英語を聞き取るのが苦手だがどうやったら聞き取れるようになるのか知りたい方

●英語を効率よく短期間でしゃべれるようになりたい方

●英会話は初心者だけど英語をしゃべるのには興味のある方

●英語をしゃべれるようになりたいが英語アレルギーで困っている方

●何故日本人は英語をしゃべったり、 聞き取るのが苦手なのか知りたい方

多くの人は、英語が上手に話せるようになりたいのに、 「中学や高校で英語を一生懸命勉強してきたけど全然英語がしゃべれないから今さら勉強しても無理」とか 「留学でもしない限り英語をちゃんと話せるようにならないよ」と英語を上手に話すことを最初から諦めてしまっているようです。
確かにそれもある意味仕方のないことかもしれません。なぜなら、学校教育では英語をしゃべるために最も必要な事を全く教えてくれないからです。ですから、 いくら勉強しても英語がしゃべれるようにならないのです。

それでは、「英会話学校」や「英語教材」はどうでしょうか?

確かに「英会話学校」では外国人の先生と英語を使って話すので、 学校教育よりは英語が喋れるようになるかもしれません。しかし、多くの人は沢山のお金を支払って「英会話学校」 に通ったのにも関わらず英語が全然喋れるようにならなかったのも事実です。

また、「英語教材」も世の中に沢山出回っています。「へー、なるほどねー」 と感心してしまうようなものから、「本当にそんなんで英語が喋れたり、聞き取れるようになるの?」 と疑いたくなるようなものまで本当に沢山ありますよね。
私は「英会話学校」や「英語教材」を利用したのに、英語が上達しなかったという方からよく相談を受けるのですが、 そういう人たちの話を聞くと、学校教育と同様に英語を喋ったり、 聞き取ったりするために最も必要な事を全くと言っていい程教えられていませんでした
ですから、いくら「英会話学校」や「英語教材」を利用して努力しても、一向に英語をしゃべったり、聞き取れるようにならないのです。

私はここで「英会話学校」や「英語教材」を批判するつもりはありません。しかし、多くの人が「英会話学校」 や「英語教材」で英語を勉強しているのに英語が喋れたり、 聞き取れるようにならないという意見を聞くと正直「もったいない!」 と思ってしまいます。

なぜなら、ある二つのことをマスターしてしまえば、誰でも 「ネイティブ並にきれいな英語をしゃべれる」ようになってしまうからなのです・・・・

と言いますと、「えー!本当?」 と疑問を持たれるかもしれませんので、まずは私、スギーズこと杉本宣昭が具体的にどのようにして、 完全にネイティブと間違われる程の英語をマスターしたのかお話します。

私は中学生までは広島で普通の中学生として生活していました。元々英語が好きで、 中学生の頃などは英会話クラブの部長などもしていましたが、その頃の英語力は特にずば抜けていたわけでもなく、 平均よりちょっと出来る程度でした。

しかし、高校生になると私は学校の英語の勉強はそっちのけで、ある方法で英語の独習を始めました。 その方法で英語を勉強し始めたら英語力は前とは比べ物にならないくらい飛躍的に向上しました

大学に入るとすぐに高校時代に勉強した英語の成果が現れました。当時私は横浜に下宿し、 米軍基地の近くにある教会やバーなどで米兵達と英語を話す練習をしていました。教会やバーなどに通い始めて2週間もすると、 米兵達は私に「おい、お前はアメリカのどこの出身だ?」と聞いてくるのです。

これには私自身も大変驚きました。なにしろ私はアメリカに留学した事もなければ、 横浜に下宿する前はまともに外人と話したこともなかったからです。

それが、たったの2週間英語を話しただけで、まるっきりアメリカ人だと思われてしまったのです!

高校卒業まで外国人とろくに話をした事もなかった私がたったの2週間で「ネイティブと間違わる程の英語をしゃべれるようになった」 のは何故でしょうか?
何も他の人と違う特別な環境があったわけではなく、他の人とはちょっと違う方法で英語を勉強していたからなのです。

実は高校時代私は学校の勉強をほとんどせずに英語の発音を狂ったように勉強していたのです。

元々はジャズが好きで (あのジャズの大人の雰囲気が当時の私にはとても格好良く映ったのです)、 ジャズの歌詞を上手に歌えるようになりたくて発音の勉強をひっちゃきになってやりました。
その頃は発音をわかりやすく解説した教科書などは売っていませんでしたので、発音を勉強するのにとても苦労しましたが、 そうこうしているうちにきれいな発音が出来るようになりました。

発音をマスターすると、英語を聞くときに、 今まで経験した事がなかった「ある劇的な変化」が起こりました。それは今までどんなに努力しても聞き取れなかった英語が急に聞き取れるようになってきたということです。

これはとても重要なことなのですが、 実は正しく発音できない音は、耳に入ってきてもちゃんとした音として認識できず、雑音にしか聞こえないのです。

つまり、正しい発音が出来ないと、リスニングも出来ないということなのです。

逆に言うと、私は正しく発音できるようになってきたので、 今まで聞き取れなかった英語がどんどん聞き取れるようになっていたのです!

私はそれ以来英語を勉強するのが本当に楽しくってしょうがなくなり、 それこそ水を得た魚のように英語を聞きまくって、聞いた英語を正しく発音できるように練習しまくりました。 何しろ発音をマスターしてからは、今まで全然聞き取れなかった英語が自然と聞き取れてしまうのです!

高校生の時に英語の勉強をしていて私はもう一つある重要なポイントに気が付きました。

それは、日常会話ではある 『決まりきった短い表現』がとても頻繁に使われるということです。

この日常会話で頻繁に使われる『決まりきった短い表現』 をこれを専門用語ではチャンクと呼びますが、 高校時代に私がやった勉強はこのチャンクを正しい発音で覚えていった、たったこれだけの事なのです。

たったこれだけの勉強で、 大学に入って2週間で 「ネイティブと間違われるほどの英語がしゃべれる」 ようになっていたのです。

高校生の時は何となくでしたが、後に私は正しい発音と、 正しい発音でチャンクを覚える事こそが英語がしゃべれるようになる一番の近道だという事がわかりました。 私はハワイ大学とテンプル大学院で音声学を学び、この高校時代の勉強方法に音声学や言語学の要素を入れ、「誰でもネイティブ並みの英語」 がしゃべれるようになる方法、スギーズ英語学習法を開発しました。

この方法で私は、 今まで1000人以上もの生徒に直接英語を教えてきました。私が教えた生徒さんは、95パーセント以上の確率で「ネイティブ並みにきれいな英語が喋れる」 ようになりました。

正しい発音を習得して、 チャンクを覚えるだけで実は誰でも私のように「ネイティブと間違われる程の英語がしゃべれる」ようになるのです。

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