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ネイティブはみんなチャンクで会話している!

 

ネイティブはみんな
チャンクで会話している!

チャンクを覚えるだけで英語がペラペラになる!?

ネイティブ・ スピーカーたちは日常会話でどういう表現を使って会話しているか知っていますか?

彼らは、会話する時に使う会話文はいちいち頭の中で作文しているわけではなく、チャンクが頭の中にインプットされていて、 チャンクで会話しているのです。

チャンク(chunk)とは元々は、「かたまり」 という意味なのですが、ここでいうチャンクとは、「ネイティブが日常会話で非常によく使う短い会話の表現(フレーズ)」 のことで、短いものだと2−4語、長くても8語位の表現(フレーズ)です。
ネイティブ・スピーカーはあれほどペラペラと速く喋るのにスムーズに会話が進むのは、 チャンクという決まりきった表現で会話しているからなのです。

例えば、How are you?(ご気分はいかがですか? )ときかれたら、I'm fine, thank you!.(元気だよ、ありがとう!)などと答えますが、 これもチャンクでのやり取り一つです。そんなに難しい表現ではないですよね?
しかし、 このような簡単な文章でもその時々にいちいち作文していては日常会話では決して間に合いません

しかし多くの日本人は頭の中で作文してから喋ろうとしたり、 頭で暗記した文章を思い出しながら喋ろうとするので、スムーズな会話が出来ないのです。 日本人がスムーズな会話のやり取りが出来ないのは、 一つには発音が悪くて相手に通じないという理由と、もう一つには、 文章を頭で作文したり暗記したりしているので、いざ会話のキャッチボールをする時に、とっさに言いたいフレーズが出てこないからなのです。

相手がチャンクで何か言ってきたら、 こちらもチャンクですぐ返答する、 まるでテニスでボールを打ったり打ち返したりするようにリズムよくチャンクをやり取りする事が英語の日常会話なのです。

ですから、日常会話をスムーズに行うためには、作文したり、 頭で文章を暗記するのではなく、日常会話でよく使われる表現であるチャンクを使いこなせるようになる、 つまり正しい発音でチャンクを「ペラッ」と言えるようになることが大切なのです。

逆に言うと、チャンクを正しい発音で「ペラッ」と言えるようにさえなってしまえば、 ネイティブのあの矢のように速い日常会話にも楽々ついていけるようになってしまうのです。

正しい発音とチャンクを知らないと、 いくら英会話をがんばって勉強しても英語がしゃべれるようになるまでにはとても時間がかかり、苦労してしまいます。

また、チャンク一つ一つは短い表現なのですが、 長い文章を表現したい場合でもこの短いチャンクを関係代名詞などでつなぎ合わせて表現するのです。

ですから英会話をスムーズに行うためにはこのチャンクをどれだけ知っていて、 使いこなせるかが非常に重要なのです。

ネイティブ・ スピーカーがしゃべる時のクセをつかむ

英語をすらすらと喋るためには正しい発音でチャンクを覚えればよいのですが、 チャンクを覚えるために一つとても重要な事があります。それは、チャンクを正確に覚えるためには、 ネイティブスピーカーが普段しゃべる時の独特のクセを習得する必要があります

まずはこの音声を聞いてください。

チャンク@(音声

チャンクA(音声)

皆さん何といっているか正確に聞き取れましたか? チャンク@は"What did you say?"(訳:何て言ったの?)、チャンクAは"What are we supposed to do?"(訳:何をする予定なの?)といっています。しゃべるスピードが速いので、 正確に聞き取るのはなかなか難しいですよね。恐らく次の例のように発音してくれたら日本人もだいぶ英語が聞き取りやすいと思います。

チャンク@(音声)

チャンクA(音声)

しかし日常会話では決してこのようにゆっくりとはしゃべってくれません。 最初の例のようにネイティブ・スピーカーは速いスピードでチャンクをペラッとしゃべります。 これが日本人にとって聞き取りにくいのにはちゃんとした理由があります。ネイティブ・ スピーカーは単語や文章をきちんと表記通りに発音していないのです。テンポよく喋ろうとして、 ネイティブ独特のクセ「音を変化させたり省略させたりして」 ペラペラと会話を進めてしまいます。

だから英会話学校の先生やリスニングテープのようにゆっくりきちんと表記通りしゃべってくれる英語は聞き取れるのに、 実際にネイティブが使う生の英語は聞き取りにくいのです。
簡単な日常会話でも意外と聞き取りにくいと感じたことはありませんか?
簡単な日常会話でも意外と聞き取りにくいと感じるのは、このネイティブ独特のクセである「音の変化や省略」 を知らないからなのです。
逆にいうと、このクセを身につけてしまえば、 どんなに速いスピードでしゃべる英語でも聞き取れてしまうのです。

日常会話でスムーズな会話のキャッチボールが出来るようになるためには、 つまりチャンクを使いこなすためには、 このネイティブ独特のクセである 「音の変化や省略」を習得する必要があるのです。

ちょっと、 長くなってしまったので今までのお話を整理します。

英語をすらすらと喋るためには二段階のステップが必要です。

まずは

・ 正しい英語の発音をマスターする事

英語をしゃべったり、聞き取ったりするために一番大切な事ですし、 発音をマスターしたほうが英語をしゃべったり、聞き取れるようになるまで断然効率がいいです。
発音をマスターすれば、大体普通の英語はしゃべれるし、聞き取れるようになります。
ちゃんと発音が出来るようになったら次は

・ 正しい発音でチャンクを覚えて会話がスムーズに出来るようになる事

発音をマスターしたらあとはチャンクを使いこなせるようになれば、英語はどんどん話せるし、 聞き取れるようになっていきます。

日常会話でネイティブ・ スピーカーはチャンクを表記通りにきちんと発音せずに独特のクセで「音を省略したり変化させて」話してしまいます。

ですから、 チャンクを使いこなすために大切なことはネイティブ・スピーカー独特のクセである「音の変化や省略」をマスターすることです。

まずは正しい発音をマスターする、 次にチャンクを使いこなせるようになる。

例え今すぐ海外などで英語をしゃべる機会のない人でも、 この二段階のステップをクリアすれば短期間ですらすらと英語がしゃべれたり聞き取れるようになってしまうのです。

私は娘が中学校に入りたての頃から半年くらい発音とチャンクを教えました。 それ以外は特にえいごは教えなかったのですが、娘は大学卒業後にアメリカに渡り、むこうで働き始めました。 彼女はアメリカで生活し始めて一ヶ月くらいで、周りの人からアメリカ人だと間違いられてしまったそうです。しかも彼女は、 大学卒業後に渡米するまで留学など海外に長期滞在したことが一度もなかったのです。
今はニューヨークで有名服飾ブランドの会社のマーチャンダイジング・マネージャーをやっております。本人も 「発音とチャンクを勉強しておいたので、すぐに向こうの生活に馴染めた」と言っておりました。
彼女の場合、日本に戻ってきても英語をしゃべっていると日本人だと思ってもらえないらしく、それはそれで大変だと嘆いていました(笑)。

私の娘のような例はそんなに珍しくありません、 発音とチャンクさえ習得すれば日本にいながらでも 「アメリカに行って1ヶ月でネイティブと間違われるほどの英語」は話せるようになるのです。

逆に、発音やチャンクなど何も準備せずに「アメリカに行けば英語は話せるようになるだろう」 と思って渡米したけれど、「2、3年経っても現地の人たちと話せるようにならない」と言う人は沢山います。

話は少しそれてしまいましたが、 「今まで英語の勉強をしてきたのになかなか上達しなくて困っている方」や「短期間で英語がしゃべれるようになりたい方」 には発音とチャンクをマスターする事をお勧めしています。

私が発音とチャンクのマスターをお勧めする理由はもう1つあります。

それは、 この方法で英語を勉強すればするほど英語が喋れるようになるし、聞き取れるようになるので、英語が好きで好きでたまらなくなってしまい、 どんどん上達していくからなのです。そうなったら、英語を喋れるようになるのも聞き取れるようになるのも本当に早いですよ!

私はこれらの点を踏まえて、発音とチャンクを誰でも短期間で習得出来るようになる3つの教材を開発しました。

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