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スギーズ英語発音ビデオ Q&Aと体験談

 

「スギーズ英語発音ビデオ」を実際に体験した方から、 毎日のように感動や感謝の手紙が届いています。 あまりにも多いのでここに載せているのはほんの一部ですが、これから 「スギーズ英語発音ビデオ」 を試すかどうか考えている方は是非参考にして下さい。

新しく届いた体験談をUPしました! 続々届いておりますので、順次ご紹介していきます。

 

留学先の先生に、「どうしたらそんな発音ができるようになるの?」 と聞かれました! New

アメリカ留学中 T.Fさん(女性)

私の受けた某大学語学研修コースにはTOEFL受験対策クラスというのが週に1回あります。 そしてそのクラスの先生はTOEFLの他に「Oral Communication」 という会話と聞き取りのクラスも担当していました。
私も留学して気づいたのですが、私と同じレベルの生徒たちの発音というのは本当に聞き取りづらく、 プレゼンテーションの時間など本当に何を言っているのかまったくわかりません。 当然先生もそのことを理解しているので、生徒たちにその話し手が何を言ったのか、 内容などは一切聞き手に尋ねません。先生自体も良くわからないからです。
先生はちょうどこのTOEFLの教科書の中で類似した発音の解説が出てきた時に、 皆さんに私がスギーズでうけた授業を説明して欲しいと言ってきました。というのは、 以前から彼女は私の発音が他の生徒とは違い、 かなりネイティブに近い発音の持ち主だことを知っていたからです。 先生からしてみればまだアメリカにきたばかりの私が何故こんな発音で会話することができるのか不思議で仕方がなかったようです。 「いまだかつて(かなり長年にわたって先生業をしておられるので) あなたのような生徒にはあったことがないわ。 どうしたらそんな発音ができるようになるの?」 というのが先生の質問でした。

そして1時間にわたり、 私が先生となってクラスメートに発音について説明しました。私としては1時間しか時間がなかったので、 ほとんど期待はしていませんでした。ところが説明しただけで、 明らかに生徒たちの出す発音が変わったのです。 本当に驚きました。 私は発音にはスギーズのおかげで自信がありますが、 話している文章は決してパーフェクトではありません。 そんな私が説明しても生徒たちに変化があったのです。

きっと3ヶ月(*注: 週2回の練習だと習得に3ヶ月間かかります。週4回ですと45日で習得できます)で発音が変わるなんて・・ ・ と思っている方もいらっしゃるでしょうが本当に変わります。 そしてうれしいことに発音記号が読めるようになります。 皆さん辞書を使って意味は調べるでしょうがその音を発音できますか? 単語によっては特別な発音をするものだって沢山あります。 それをひとつずつネイティブに聞いていたのではきりがありません。 でもスギーズのところで勉強すれば発音記号だって読めるようになって、間違ってるかな・・・ と思いながら出した発音もばっちりネイティブと同じ発音だったりします。

せっかく覚えた単語だって発音が違っていれば相手には通じないし、 ましてや留学すればわかるようになるなんて大間違いです。 ネイティブほどどのように発音したらよいかなんて説明できません。 もしもスギーズの存在を知ることができたなら、今日本にも沢山いる「英語を話せる人」 と実力の差をつけるチャンスです。そして発音を習得できた時から、 あなたの英語はそこらじゅうにいる英語を話せる人とはまったく違った「本当の英語を話せる人」 に近づいていくのです。

それと留学先、転勤先からスギーズを知った方、 今からだって遅くはありません。スギーズはとっても熱心で親切です。 (私は先生と付き合いが長いのでプライベートの相談までしますよ)どんどん相談してください。 スギーズの教材は海外にいたって自分で勉強できますよ!!

 

New

M.Mさん (女性)

やっと巡り会えた、最高のビデオです!
 英語の発音にはずっとコンプレックスがありました。 大学でネイティヴの先生と接するようになって初めて発音の重要性を感じ、 色々な教材で発音記号を勉強したのですが、「vは下唇を噛んで」 のような間違った練習を繰り返していたので、 上手くなるはずがありません。 ネイティヴスピーカーの英会話教室に通ったこともありましたが、 その時その時に何となく真似ているだけで、コツが分からず、 本当に正しいのか自信を持って発音できなかったので、そんなに効果はありませんでした。 先生の口の中まで見せてもらう訳にはいきませんから(^0^) 

 ずっと所詮日本人なのだし、 大人になってから発音を習得するのは無理なんだと諦め、 上手くならない英語への興味も薄れてずっと英語とは無縁なの生活を送っていたのですが、 たまたまスギーズ先生のホームページを見て、十数年ぶりに「コレだ!」と思って即PERを購入しました。

 内容は予想以上で、感動ものでした!以前、 こういう風に教えてもらいたかったという点が、とても分かりやすく丁寧に解説されており、 一つの事を色々な角度から説明してくださっているので、「これで正しいんだ」 と自信を持って練習ができます。 日本人の癖や、弱点を知り尽くした上で、 レベルに関係なく誰にでも簡単に分かるように丁寧に作られた、 最高の教材だと思いました。

 また、練習方法も発音の違いをはっきりと意識しながら、 無理なく確実に練習できるようになっているので、この点も素晴らしいです。 自分で言うのは恥ずかしいのですが、 この教材のおかげで、今までとは全く違った 生きた英語の力が、 着実に身に着いてきているという実感があるので、とても嬉しいです。

 

留学3ヶ月です! New

アメリカ留学中 T.Fさん(女性)

私の海外生活はまだ3ヶ月ちょっとですが、 エピソードはたくさんあります。
何故か私は何をするにもトラブル続きで、 どうしても現地の方々とお話して解決していかなければならない事が多々あり、 海外には英語の勉強というより、 「英語を使って生活する」事を勉強しにきているようなものです。

私がみなさんにお伝えしたい一番大事な事は、 海外にきたら英語が出来るようになる、話せるようになる・・・ なんていう考えではとうてい無理だという事です。 留学する前に、ある程度は学力を (もちろん日常会話を含みます)身に着けて留学しなければ、 一体日常会話を取得するまでに起こる毎日の出来事をどのように解決していくのかということです。

スギーズで習得した発音訓練は本当に今の私を助けてくれています。ただひとつ困った事といえば、 電話などでネイティブと話す時始めに自分はノンネイティブスピーカーで、 滞在もまだ短いということを伝えておかないともうこちらの生活が長い人と間違えられるということです。 (長い時間話すと先方もだんだん私のスキルがあまりよろしくないという事を悟るようですが・・・)

杉本先生には本当にお世話になって、 先生にお会いできた事は私の英語生活の中でとても貴重なことです。 これからも時々先生のところに伺ってへんなくせがついていないか、 もっともっとスキルアップしていくためにまだまだお世話になるつもりです。 どうぞ先生にもよろしくお伝えください。5月には一時帰国する予定ですので、 その時は先生の事務所にお邪魔する予定です。

 

カナダで生きた英語をつかってます!

カナダ在住 I.Fさん(男性)

先生メール有り難うこざいます。 海外で活躍している人の体験談について書かしてもらいます。
 僕はカナダに移民している43歳です。 今まで英語の発音の仕方についてある程度勉強したことがありますが、 真剣にしたことはこの教材が初めてでした。 こちらに住んで仕事をしていく上において発音は大変重要になってきます。 相手に通じなければ話になりません。 簡単な単語でも多くの日本人が正確な発音の仕方が分かっていません。 例を挙げれば、Dark Lです。 これは誰も教えてくれませんでした。 日本ではLは歯茎の後ろにつけて発音すると教えられています。 ところが例外があるのです。 MILEの発音はマイル でなくマイヨになっているのです。ヨ の音になっているのです。

 これはほんの一例ですが、正確に発音を知らなければ、 相手に自分の言ってる事が通じません。 確かに英語関係の本を読んだりテープを聞いたり単語を覚えるのも大切ですが、 発音の出し方を先に勉強するのがもっと大事です。発音の勉強をしていなければ、相手の言っている事、 自分が話していることが相手にまったく理解されません。

 僕は英語を学び始めて30年経ちます。 単語も多く覚えているしある程度自信があったのですが、 カナダに移民して仕事をしていて今の発音じゃ駄目なのが分かっていたですが発音の仕方がなかなか分からず困っていました。 自分では自信をもって言ったのが相手に通じなかった時はショックでした。 たまたまこのスギーズのウェブぺージを見つけ去年の夏から勉強して一年になります。
今まで発音できなかった単語や謎が解けました。 学校では教えられないことがこの教材にはたくさん詰まっています。 先生に教えられた事を応用し今では生きた英語を使っています。

先生もお体に気をつけて頑張って下さい。
バンクーバーにて

 

スギーズDVD教材で特訓中です!

Y.Yさん(女性)

私は17年2月中旬からPERを始め、 現在SEFのダークLと格闘中の人間です。
人様がどのように勉強を進めているのかには興味があるので、今回は、自分がどのように勉強して来たか、 拙く書いてみます。
 最近富みに「自分が聞き取れない言葉は発音出来ないし、自分が発音出来ない言葉は聞き取れない」 と思うようになっていましたので、ある日スギーズ先生の講義ビデオを紹介するメルマガが届いた時に、「あ、 同じ考えの方だ。2週間の完全返金保証制度もあるし、アフターフォローもあるという事は、 かなり自信のある学習法なんだ!」と思い、即座にPERを申し込みました。

 早速翌日に届き、 まずマニュアルをふんふん頷きながら読んで、教材をパラパラと眺め、 「そんなに厚くないしびっちり書いてもいないから、これなら苦痛にならずに出来るかも」と、 一安心した気分でDVDを聞き始めました。(ただ、大きな声では言えませんが、 返品したくなった時のために、 教材・DVDは綺麗に扱っていました・笑。)

 発音が問題なので、 まず一回目は教科書を見ずにDVDの講義だけを聴き、二回目は教材を読んで、 理屈を理解してから聴くというやり方で進める事にしました。ノーマル・ スピードになれば理屈うんぬんを言っていられなくなるはずなので、 発音を意識的に行おうとするこの練習では、 『偶然うまく発音出来た』という段階ではなく、 『100回中90回はきちんと発音出来る』 という程度くらいは目指さねばと、 出来ない箇所では一時停止して、 スギーズ先生の口元に注意し何度もオウムのように真似しました。  

 そこでうまく言っても、 少しスピードの上がるマーシャさんの発音の段階では、舌がもつれ、「出来ないよっ!」とか、 「分からないんですけど〜」と画面を恨めしそうに見つめながら、何度も繰り返して聞きました。
 終った後は、ベッドで寝転びながら、特にうまく出来なかった発音の例文のところを、 一夜漬けの学生のように何度も繰り返し発声しました。「もしこの家を盗聴している人がいたら、 変な人がいると思われるだろうな」とバカな事を考えました(笑)。お風呂の中や、通勤の途中、 昼食を買いに行く道端などはとても暇なので、ぶつぶつ呟いていました。
  それと、次のレッスンに移る時は、必ず前のレッスンを流して、 顎が英語の発声に向くようリハビリ代わりにしました。分からない課がある時は、 何度かその課を聞かなければならないので、自ずと前のレッスンもその度聞く羽目に陥りますが…。

 私は海外に行った事は一度しかないですし、 回りに外国の方がいる訳ではないので、 英語がノーマルなスピードで普通に話されている環境に恵まれているとは言えません。 そのため、 ニュースを聞く時、副音声で英語が流れている時は、そのチャンネルに合わせ、発音・イントネーション・ 語調に注意するようにしました。
  ただ、このやり方、字幕が出るので大体の内容は分かりますが、隅々まで理解すには到底至りませんし、 ちょっと意識を他に向けたり、新聞を眺めたりすると、たちまち単に『訳の分からん言語が流れる空間』 と化します。

 それでも、 耳を英語の音に馴らすという面で少しは効果があるようで、「おおっ、前より聞き取れているみたい」 という実感が湧くので、やる気が増しますし、スピードが速いだけに、 英語を英語のまま理解しようとしますから (というか日本語に訳している余裕等、ありません^^;。)、 一時だけでもコスモポリタンな人になっている 『幻想』が味わえますv

 この体験記を読み返してみると、 かなり勤勉にやっている人のように思われるかもしれませんが、決してそんな事はなく、 途中余りやる気が出なくて、一週間に1レッスンしか進まない事もありました。
  でも、幸か不幸かノルマはないんだし、長く継続する事が重要なんだから、「やる気が出ない時は、 ちょっぴり休憩しちゃおう」と、苦痛にならない程度に地道に楽しく勉強しようという気構えでいます。

 PERはgirlがなぜ「ガール」ではなく、「グロー」 という風に聞こえる発声になるか等の、 学生の頃からの不思議に答えを与えてくれる優れものの教材でしたし、 どうしても理屈が分からない時は、 先生にメールでお聞きする事も出来るので、とても為になりました。 今度はSEFでネイティヴ・ スピーカーに近い流暢な喋り方をする土台を学び、 チャンクを増やしていきたいと思っています。

 意識しなくてもニュースが耳だけで読解でき、 外国に行く事があったら「アメリカに住んだ事のある人かな」 と思われるようなベストの発音ができる日を信じ、 これからも(はた迷惑な長文の質問メールを出しながら・ 笑)スギーズ先生についていきます。

 

 「驚くほど英語発音がキレイになるビデオ」の詳細と購入はこちら



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