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体験者の声

私のSL利用法】英語を使う機会を作って気持ちを維持 中村直美さん

英語に対して恐れや不安、緊張感を持っていたが、初級コース16巻終了後は、外国人と話す楽しさを実感するようになったという中村直美さん。

そんな中村さんは、会社の行き帰りにMDウォークマンで聞いていた。80分のMDに巻を録音できるだけ入れて聞いていたという。

あとは家で何もしていない時、英語の音に耳を傾けていた。
「スピードラーニングを続けるコツは英語を使うことじゃないですかね」。

そのために、中村さんは時々、外国人の友達が働いている飲み屋に行く。
そこに行って英語を話すことが、スピードラーニングを聞こうというモチベーションになる。

「スピードラーニングをやっていても、やっぱり使う場所がないと続かないと思います」。
英会話スクールのプライベートレッスン(日本語のできない先生と1時間くらい会話する)に挑戦したこともある。

中村さんの目標は「ふだん日本人の友達と話すようなことを、英語で話せるようになる」ことだそうだ。



【私のSL利用法】時間があるかぎり聞き続けた 山田和朗さん

アーチェリーの世界大会で一言も話せなかったのに、スピードラーニングを初めて1年後、再度参加した大会で外国人に話しかけられるようになった山田和朗さん。

聞き始めは、家にいる時に朝と晩に聞くだけだった。ところが初めて3ヶ月目ごろに、スピードラーニングの内容そのままの夢を見て、その中で自分が英語を話していたので「これは効果がある」と実感。がぜんヤル気が出て、聞く時間を大幅に増やした。

山田さんは音楽再生機能付きの携帯電話に、まず一番お気に入りの巻を入れ、後は最新巻3巻分、合計4巻分を録音。それを繰り返し聞き続けたという。

工場に勤務しているので、仕事中にもイヤホンで聞き、また自宅にいる時には常にCDをかけていたそうだ。
これを繰り返すうちに少しずつフレーズが頭の中に浮かんでくるようになり、やがて構文を考えなくても英語が口から出てくるようになった。

「私のように全く英語を勉強していなくて、しゃべれなかった人間が、本当にしゃべっているのだから、これはおもしろいなと思う」とスピードラーニングを絶賛してくれた。



【私のSL利用法】飽きるとテープを入れ替えて聞いた 生駒伸一さん

スピードラーニングで生きた英会話に触れ「英語って、こんな簡単で単純なフレーズで話せばいいんだ」と英語に対する意識が変わったという生駒伸一さん。

生駒さんの聞き方のコツは、飽きるとテープを入れ替えたこと。
会社員である生駒さんは通勤に車を使う。会社までは20分くらいだそうだ。

「テープは車に乗ったら、自動的にかかっちゃうんですが、例えば8巻を聞いていて、フッと『あ、あれなんだったかな?』と思い出し、その巻を聞きたくなったら入れ替えたりしていました」。そうすることが「今思えばマンネリを防いでいたのでしょう」という。

また、生駒さんはさらに、ステップアップコースを受講していたので、聞いていて日本語が邪魔になると、英語だけのテープに変えていた。それも飽きずに続けるコツだろう。

実は好きなテープと嫌いなテープがあって、一回、聞いただけでやめてしまったものもあるらしい。



はじめての海外出張、けっこう技術ディスカッションができました。 畠山康さん

 通勤の車の中、20分くらいの行き帰りに聞いたり聞かなかったりの毎日。
真剣に聞こうと思うとけっこう面倒なので、あまり意識しないでやっていました。

他の音楽を聴いていた時もありますが、週5日は聞いていました。
 辞書無しで意味が分かるので、ただ聞いているだけで良かったので楽でした。

内容が、本当に体験した人のストーリーになっているので、とても興味深いです。私の場合、初めての海外出張を前に始めたスピードラーニングで、英会話はもちろん、アメリカの様子を自分で仕入れていたという感じでした。

 スピードラーニングをはじめて12ヶ月、はじめての海外出張。その場でけっこう技術ディスカッションができ、同行の現場スタッフにも感心してくれたほどです。



一語一語がハッキリと聞き取れます! 佐々木藤朗さん

 一語一語がはっきりと聞きとれるようになったのは、初級第7巻目位だったと思います。
現在は第9巻目ですから、それほど、前ではありません。

ある朝、それに気付いた時には、「やったぁ!」という感動が私をつつみました。
というのも今まで、7回アメリカに行っているのですが(仕事で)、どうしてもはっきりと言葉が聞き取れなかったからです。それでずいぶん辛い思いもしたからです。
トンチンカンな答えをずいぶんしたと思います。

つい先日も職場で、英語でかかってきた電話に、「英語を話せる人がいませんので、申し訳ありませんが、電話を切ります。」と英語で答えていた私に、近くにいたアメリカ人に「僕がいるよ」などと言われ、私は、ちゃんと通じる英語をしゃべっていたのだなと気付き苦笑してしまいました。

 「さあ勉強するぞ、英会話をものにするぞ」などと肩ひじはらずに、「さあ、今日も楽しむぞ」という感じで毎日毎日聞いています。

赤ちゃんが、いつの間にか言葉がわかるようになり話せるようになるのと同じ感じです。
 
 また、一ヵ月位で次のテープが来るというのもいいですね。あっという間に8カ月が過ぎてしまったのも、このテープが飽きさせない内容になっているからですね。



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